できること

言葉にできれば、形にできます

他社のために AI プロダクトを構築し、届けるエンジニアリング企業です。仕事の中身と、それがどう始まるのかをもう少し詳しく。

  • 01

    AI エージェント

    調査、営業、オペレーション、カスタマーサポート——実務をこなす自律型エージェントを、無人運用に耐えるガードレールとともに。

  • 02

    会話型プロダクト

    ウェブ、モバイル、そして顧客が普段使っているメッセージングアプリの中で、続けて使いたくなるチャット・音声インターフェース。

  • 03

    データパイプライン

    収集、アノテーション、評価——地味ながら、モデルが本番で使えるかどうかを左右する基盤づくり。

  • 04

    モデル開発

    ファインチューニング、蒸留、推論サービング。お客様のドメインに合わせて調整し、自社で管理するハードウェア上で動かします。

  • 05

    プロダクト一式

    デザイン、フロントエンド、バックエンド、デプロイまで。お渡しするのは資料ではなく、顧客がそのまま使える実物です。

  • 06

    社内自動化

    今の働き方を無理に変えず、チームの反復作業だけを取り除くツールとワークフロー。

最終的にお客様の手元に残るもの

  • 動くソフトウェア

    お客様のインフラ上の本番環境で、実際のユーザーに使われている状態で。

  • ソースコード

    お客様のもの。自由に読み、変更できます。ドキュメントを添えてお渡しします。

  • 連絡の取れるチーム

    引き渡して終わりにはしません。多くのお客様が次の案件で戻ってこられます。

進め方

どう進めるか

3ステップで完了。形だけの要件定義はしません。

  1. 01

    要件整理

    まず一度お話しして課題を把握します。通常1週間以内に、計画・スケジュール・固定価格をお返しします。

  2. 02

    プロトタイプ

    四半期ではなく数週間で動くものを。実データで使っていただき、納得できるまで調整します。

  3. 03

    本番導入

    お客様のインフラへ本番デプロイ。ドキュメント、正式な引き継ぎ、そして連絡の取れるチームが付きます。

実現したいアイデアはありますか?

内容を教えてください。私たちが適任でなければ、最初の打ち合わせでお伝えします。

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